ほんとにヒドイ!京都は住む場所じゃない!


福岡から 京都に来て1年目のリンゴリラです🍎🦍

京都には会社の配属できました。
初めは京都に住めるなんて✨(キラキラ)
って感じですごくワクワクしていました。

でも、いざ、住んでみると
京都の現実を知ってがっかり!
それを詳しく説明します。


がっかりポイント1⃣ 街が汚い
京都は観光スポットが沢山あって 日本人だけではなくて 外国人観光客が常に訪れます。
これだけ言うと すごく京都に住めるのは誇らしいです。
だけど気になるのは その観光客のゴミ
置いてあるゴミ箱から 溢れかえっているゴミを見ると嫌だなーと思います。
そして 普通に道をゴキブリが歩いている😱
捨ててあるゴミをお家にしてるのかも知れません。
祇園祭りの後の四条通りは かき氷やビール缶 焼き鳥のゴミが散乱していて 本当に汚かったです。

がっかりポイント2⃣ 家庭ゴミの処分が難しい
観光客のゴミマナーが悪い分、京都府が厳しくしているのでしょうか。
家庭ゴミの処分が難しく、
まず ゴミの分別があります。
・燃えるゴミ
・プラスチックゴミ
・缶 ビン ペットボトル
・紙ゴミ ダンボー
の4種類です。ここまでは福岡もそんなに変わりません。
だけど、
私の区は 燃えるゴミ・プラスチックゴミ・缶ビンペットボトルはそれぞれ週1回朝の8時まで、
そして 自治体の関係で 紙ゴミ・ダンボールは月1回の朝の8時まで。
なので 紙ゴミ・ダンボールは その日1日逃すと また1ヶ月捨てれなくなります
また、住む場所によっては回収してくれる自治体が無い場所もあります
そして 区役所はどこの自治体が回収しているのか把握しておらず、近所の人に聞かないと分からないという 新しく引越しした者にとって面倒な環境で、大量のダンボールを処分するのが1番大変でした。

がっかりポイント3⃣ 京料理が口に合わない
京都に来て、初めて食べた 京料理は〝湯葉懐石〟という、ちょっと有名な店の そこそこ高い懐石を食べました。1口目の感想は 味がない でした。 生湯葉だけで食べた訳ではなく、 お出汁をつけて 薄い。つけるお出汁そのものが薄い。その他も全体的に薄い
この話を京都の人にしたら、 “素材の味を今まで感じて無かったんじゃない?”と言われました。 だけど 味がもう少し濃いめ(普通の濃いさ)であれば もっと美味しく素材を楽しめたのにな
と思いました。
なので京都に旅行に行って 京料理を食べに行くときは、味が薄いのを知った上で行くことをオススメします。


がっかりポイントを3つ載せましたが、
京都はいい所もいっぱいあります。だけど 京都の良さは住まなくても観光すれば分かります。
その事が伝わればいいかなと思います。


読んでいただいてありがとうございます!